GPT-6 Astra edits video in DaVinci Resolve through MCP
Resolve Studio 21.1 ships an MCP server for AI assistants, so Codex can connect to organize footage, pick highlights, cut bad clips and render, though it needs the paid Studio version and long footage uses more Astra quota.

いや、マジでGPT-6 Astra × DaVinci Resolveやばいな。 Resolve Studio 21.1に、AIアシスタント用のMCPサーバーが標準で入った。 海外でCodexから動画編集まで回してる人がいて、最初に見た瞬間「本当に編集ソフトの中までAIが来た」ってなったわ。 公式が案内している、できること👇 ・Claude / Claude Code / ChatGPT Codexから接続できる ・素材の整理、長い動画からのハイライト作り、いらないクリップの削除を会話で頼める ・最後の書き出し(レンダー)まで指示できる つまり「コードを書くだけのAI」じゃない。今この瞬間に、映像の現場に入り込んでる。 つなぎ方は File → Setup AI Assistants。あとはCodexに「Resolveとの接続をテストして」と頼むだけ。 注意は2つ。使えるのは有料のStudio版(買い切り$295)だけ。長い素材ほどAstraの枠も多く使う。 しかもさらに狂ってるのが、自作ツールなしで、公式のMCP接続だけでここまでできること。 動画編集が変わった?違う。 「ソフトを自分でポチポチ操作する」という前提が壊れた👀 やはり、これからの時代はMCP! Codexの基本から押さえたい人は、この記事が一番早いです。 この下の記事を読むと理解が一気に深まる。マジでおすすめ👇
This post quotes another post: x.com/2048622181790470144/status/204963828501913…