Having Astra study real shipped interfaces before rebuilding a landing page cuts the AI look
Connecting Mobbin's MCP lets Astra first research real shipped app and web screens and produce a 28-item change report, then rebuild the landing page, which reportedly removed much of the AI feel.
【もはや事件】 GPT-6 Astraに、実在するアプリ/Webの画面を“先に”調べさせてから LPを作り直させたら、AIっぽさが消えたと海外で話題😳 使ったのは ーーー Mobbin のMCP https://x.com/PrajwalTomar_/status/2100230252182360313/video/1 これ何がヤバいかというと👇 ・Mobbinは、実際にリリースされた画面60万以上のライブラリ ・ChatGPTのアプリ一覧からMobbinを追加して接続(Mobbin側はPro以上のプランが必要) ・1回目はAstra単体でLP作成 → 傾けたスマホ画像、セージグリーン、詩的な見出しの“いかにもAI”な仕上がり ・2回目は「作る前に実在のデザインを調べてレポートを書いて」と指示 ・「レポートを承認するまで何も作らないで」と明記するのがポイント ・Astraが1回目に作ったページのどこがAIっぽいかを洗い出し、28項目の変更案を出す ・承認すると、本人いわく11分でサイト全体を作り直した これまでのAIのデザイン👇 「コードは完璧。でも見た目がどれも同じ」 でもこのやり方は違う。 プロンプトで“センス”を説明するのをやめて、 実際に出荷された良いデザインを先に見せる。 つまり ・ランディングページ ・予約アプリの画面 ・料金やFAQの並べ方 全部が「実在する画面」を調べた上での設計になる。 結局、AIのデザインの弱さはプロンプトより「何を参照させるか」の問題だった。 本人いわく、プロンプトでセンスは教えられない。良いものを見せるしかない。 しかも1回目と2回目で、モデルも作るものも元の依頼も同じ。違うのは「先に調べさせたか」だけ。 ちなみにMobbinのMCPは、最初の接続では失敗して、もう一度試したら通ったとのこと。 Mobbinを使わない無料版のやり方も、本人の記事で紹介されている。 AstraにLPを作らせてる人は、「作る前に調べてレポート→承認」の一手をぜひ足してみてほしい。 Codexでデザインまで作る人も、「調べてから作る」の順番はそのまま真似できる。 Codex×ObsidianでAIの使い方を基礎から固めたい人向けに、入門セットを無料で配ってます。 受け取り方はこの下の投稿を見てね👇
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