Paul Hudson uses three prompts to have Astra find and fix bugs
Paul Hudson reportedly uses three prompts in Codex to have GPT-6 Astra find bugs, reproduce them, and write failing tests before fixing; he reports 43 bugs found with only 2 false positives.

【衝撃】 GPT-6 Astraに「バグ探し→再現→修正」を 3つの依頼文で回させるやり方があるの知ってた?😳 Swift解説で有名なPaul Hudsonが、Codexで実際に使っている依頼文です。 これ、何がエグいかというと👇 ・①「サブエージェントを好きなだけ使って、粗探しする目線でバグを探して。戻ってきた指摘は、正しいか確かめてからリストにして」 ・②「全員が終わったら、1件ずつ再現手順つきで説明して」 ・③「本物だと確認したバグは、先に失敗するテストを書いてから直し、もう一度テストして」 ・本人の報告では、見つかったバグは43件で、違うと感じたのは2件だけ つまり、 ❌ 「バグある?」と1回聞いて終わる時代 ⭕ 探す→確かめる→テストで直す、を3回の依頼で回す時代 「AIの指摘、本当に合ってる?」問題 → 「再現手順とテストで確かめよう!」 本人は、有料アカウントに配られた利用枠のリセットに合わせて、Astraを「Ultra」設定で動かしたそうです。 Codexの基本の回し方は、記事にまとめてあります。 この下の記事を読むと理解が一気に深まる。マジでおすすめ👇
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