Chat On Steroids runs a coding agent on ChatGPT quota instead of Codex weekly limits
A self-built tool called Chat On Steroids drives a coding agent with ChatGPT subscription quota rather than Codex's weekly limit, letting users keep developing after the Codex quota runs out.
GPT-6 Astraの「Codex制限」を 追加費用なしで100倍に増加させる方法が出た ↓ 毎週習字枠が切れても心配しなくて良い‼️ ChatGPTをエンジンにして動く自作Codex 名前は Chat On Steroids。 これ、かなり面白いです。 できることはほぼ AIコーディングエージェントそのもの。 → プロジェクト内のファイルを読む → ファイルを直接編集 → コマンド・テストを実行 → 複数エージェントにタスクを分配 → 実行途中でも追加指示 → コンテキストを維持したまま新しいチャットへ引き継ぎ じゃあ何が普通のCodexと違うのか? 最大のポイントはここ。 Codex側のクォータではなく、 ChatGPT側の利用枠を使って動かす。 つまり、対応するChatGPTサブスクに 含まれる利用枠を コーディング作業側へ持ってくる発想。 別途APIトークンを大量購入して 動かす構成ではない。 もちろん、 ChatGPT側の利用制限そのものが 消えるわけではありません。 でも、 Codexの週次枠を使い切った ↓ まだChatGPT側の枠は残っている ↓ Chat On Steroidsで開発を継続 みたいな逃げ道を作れる。 タスクを渡せば、 実際のプロジェクトファイルへ直接作業して、 進捗を確認しながら追加指示も出せる。 要するに、 ChatGPTのクォータを ローカルで動くCodex的な 実働エージェントに変える。 これが本質。 Codexをヘビーに使っていて、 毎週クォータが先に尽きる人ほど かなり面白い構成だと思う。 インストール方法付き特典はリプに置きます👇