Open-source Chat On Steroids stretches GPT-6 Astra quota with ChatGPT subscription
Chat On Steroids is a free GitHub project that drives a coding agent with a ChatGPT subscription instead of Codex quota, letting it read and edit files, run terminal commands and run multiple agents in parallel.
GPT-6 ASTRAの利用枠を実質「100倍」に‼️ GitHubで無料公開されてるwww ↓ 追加のAPI課金なしでChatGPTをエンジンにして 独自のCodexのような開発環境で使える その名も「Chat On Steroids」 これ、できることがエグい。 ① プロジェクト内のファイルを直接読み取り・編集 ② ターミナル操作やテストを自動実行 ③ 複数のAIエージェントを並列で動かす ④ 作業中でも追加指示や方向転換が可能 ⑤ 新しいチャットでも作業コンテキストを引き継げる そして、一番ヤバいのがここ。 Codexの利用枠ではなく 対応するChatGPTサブスクの利用枠を 活用する仕組み。 つまり、別途APIトークンを購入せずに、 AIエージェントにコーディングを 任せられるという発想。 もちろんChatGPT側の利用制限はあるし、 100倍使えることが保証されているわけではない。 でも、これが安定して動くなら、 Codexの制限に悩んでいる開発者には かなり興味深い選択肢。 AIにコードを書かせるだけじゃなく、 ファイル編集からテスト、修正まで一気通貫。 もはやChatGPTをそのまま開発エージェント として使う時代。 GitHubのリポジトリと導入方法は リプ欄に置いておきます 👇 https://x.com/romandevz/status/2108482614814441669/video/1
This post quotes another post: x.com/codexneo4/status/2105146973984850110