Test: DeepSeek V4.1 Flash 1017 as orchestrator with Opus 5.5 sub-agents refuses less
A Japanese user tested DeepSeek V4.1 Flash 1017 as orchestrator with Opus 5.5 as sub-agents: Opus 5.5 sometimes refused mid-task after seeing the whole project, while 1017 refuses far less and can split tasks for Opus to execute.
Deepseek V4.1 Flash 1017をオーケストレーターに、サブエージェントをOpus5.5にしてみた。 いや普通逆でしょって思ったよね?でもこの設定はメリットがあるんだよね。先程ツイートした通り、Opus5.5はタスク単位では許否しないものの全体観を掴みに行った拒否するパターンが散見される。でも1017はかなり拒否が少なくてクラウドモデルと比べてもそこそこ優秀。なので、1017がタスクを区切りオーケストレーションしてOpus5.5が作業をするというのは悪くない選択だと思う。Opusが拒否するようなタスクに置いてはね。 私はAblitratedモデルの改良で使ってたんだけど、Opus5.5をメインにすると途中で止まっちゃった。 「このプロジェクト全体を見てみたらAblitratedモデルの作成でした。これは危険なので手伝えません。」みたいにね。 Deepseek V4.1 Flash 1017はこの程度では拒否を起こさないのでしばらくこの運用で進めていこうと思う。