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Designer uses ChatGPT Images 2.5 to build DreamCore logo and brand manual

A Japanese designer created logo options and a usage manual for DreamCore with Images 2.5, arguing a logo must work across icons, web, cards and photos, not just look good.

KAWAI
@kawai_designArchived 2026.09.14Originally posted 2026.09.09
KAWAI @kawai_designOriginally posted 2026.09.09
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【 ノンデザイナーに聞いてほしい 】 「DreamCore」のロゴ案・マニュアルを ChatGPT Images 2.5 で作りました。 (私はこのロゴが良いとも悪いとも  判断していません。本題は別にある) ノトフさんに期待していだいたので、 ちょっと、マジレスしますw 「ロゴは、見た目だけではない」 この投稿で、それを伝えたいです。 顧客と共有する記憶や信頼が積み重なる、 「ブランドの入れ物」だと考えています。 だから、かっこいい形が出た瞬間に ロゴ制作が終わるわけではない。 ・誰に、何を約束するサービスなのか。 ・競合と並んだとき、何が違うのか。 ・その整理が、形を考える出発点です。 今回のDreamCoreなら、 スマホで「つくる・遊ぶ・シェアする」。 その体験を、どう一つの形に込めるか。 さらに、実際に使われる場面へ展開する。 ・小さなSNSアイコンでも識別できるか ・Webや名刺でも同じ印象が伝わるか ・写真に重ねても埋もれないか ・誰が扱っても形や色がぶれないか そこまで考えて、 余白や配置などのルールもつくる。 今回は、その提案を マニュアルまでまとめました。 AIのポン出しで、 いいロゴの「候補」が生まれることはある。 でも、その候補がブランドに合い、 使い続けられるかは、 別途確かめる必要がある。 AIで形を出すことが簡単になったぶん、 「なぜ、この形なのか」を 決める仕事が大切になる。 ロゴは、思想を形にした結晶。 AIで初めてデザインに触れる人にも、 形にたどり着くまでの思考と、 使われた先まで考える面白さを 知ってほしいです。 p.s ノトフさん、良い機会だったので ロゴ・デザインに対する私の考えを シェアさせていただきましたw

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x.com/kawai_design/status/2097651501330288842Archived 2026.09.14 19:22