Opus 5.5 turns a landscape AI avatar clip into a vertical motion-graphics video
A vague one-line instruction led Opus 5.5 to build vertical motion graphics and text animation, with BGM composed from scratch in Python by Claude Code.
Opus 5.5に任せるAIアバター動画の縦型モーショングラフィック動画。 なかなか衝撃的です。 横型(16:9)のAIアバター素材をそのまま使って、「圧倒されるようなモーショングラフィックとテキストアニメーションで縦型にして」と雑に指示したら一発でこれが出ました。 今回はBGMもClaude CodeがPythonでゼロから作曲してくれました。セリフの「最近はもう」でドロップが来るように、テンポと構成まで合わせて作っています。 文字の壁、人物の周りを回る3Dリング、奥行きのトンネル、ドロップでのガラス片など、演出も全部おまかせです。背景とガラス片の素材はCodex CLIで生成しました。 素材映像:既存AIアバターリップシンク動画を流用 画像素材:GPT-Image-2.5 with Codex CLI 人物切り抜き:HyperFrames remove-background タイムスタンプ:Soniox v5 BGM:Opus 5.5がPythonで自作 SE:Epidemic Sound 編集:Opus 5.5 高 x HyperFrames 環境:Claude Code、Codex CLI
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