Packaging personal Skills as an MCP to use across assistants
The author privately hosts self-built Skills on GitHub, turns them into an MCP via Cloudflare, and registers it in ChatGPT, dots, Grok Bot and Claude, noting dots currently has no usage limit and can call Skills at zero cost.


これ、説明が難しいのですが、自分のSkillsをプラグイン化しておくとメチャ便利 まずSkillsはGitHubで非公開管理 それをCloudflareを使って自作MCP化する あとはChatGPTやdots、Grok Bot、Claudeなどに登録できるから、環境が変わってもいつでも好きなSkillsを呼び放題 さらに現在dotsは無制限利用だから、わざわざCodexを立ち上げてSkillsを使わなくても、消費量ゼロでSkillsを使った様々なアクションが可能 この引用元の記事にあるデジタル庁×コンサル型のスライドも、ChatGPT上からTetumemo Skillsをプラグインとして呼び出して、それを実行すればChatGPT上でキレイで伝わりやすいパワポ形式のスライドも作れる Cloudflare側の設定もdotsあたりに話しかければ使えるようになると思うので、私はCloudflare側を一度も目視で確認することなく設定が完了しました 一度できれば、他のリポジトリなどMCP化できるのでこの壁は超えておくと今後、かなり便利になります! たぶんニュースレターにまとめるかもです
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