Opus 5.5、Fable、Astra 三模型分工实测
作者总结出一套分工法:只让 Opus 5.5 负责写代码,Astra 只做审查挑错,Fable 当设计顾问,因为两个模型同时动手会导致风格不一致。



【Opus5.5、Fable、Astraをどう使い分ける?】 質問をもらったのでまとめます。 現在、Opus5.5、Fable、Astraをすべて使ってるんですが、どうやって使ってるかを解説しますね。 ==== 結論は「作るのは1人(Opus)、見るのは2人(Fable/Astra)」です。 9月の開発記録を数えて、図にしてみました。 いまの持ち場は3つあります。 ①Opus 5.5が作ります。計画も実装も、バグ直しも全部です。 ②GPT-6 Astraが点検します。できたものを「読むだけ」で、厳しく見てもらいます。 ③Fable 5.1に相談します。物語の筋や設計で迷ったときの、もう一人の意見役です。 ほかに、コードの探索や一括の書き換えのような量の多い作業はSonnet 5、毎朝・毎晩の定期便はOpus 5に任せています。 ==== Opus 5.5が出る前は、Astraにも直接アプリやゲームのデザインを作らせていました。 これはかなり失敗、かつ重要なだったので、この話も共有しますね。 Astraに作らせたところ、よく見ると、どれもFableが作っていたものと微妙に違うんです。 色も、角の丸みも、ボタンの位置も、文字の大きさも、微妙に違う……。 もちろんデザインのトンマナは指定してます。それでもブレるんですね。 1つずつは小さな差でも、ゲームの中で並ぶと別のアプリに見えるんですよ。 結局、ほとんどを作り直すことになりました。 これはAIの賢さの問題ではないと思っています。 作る人が2人いたら、それぞれ自分の作法で作るので、ずれるのが当たり前です。 人間のチームでも同じことが起きますよね。 ということで、「作るのは1人」と決めました。 9/22を最後に、Codexアプリで直接頼む使い方はほぼやめて、Astraの出番は点検が中心になっています。 ==== いまの仕事の回し方は、 ①Opus 5.5が作る ②AstraとFableが点検する ③Opus 5.5が直す ④最後はぼくが決める、の4段です。 ②と③は、指摘がなくなるまで何周も回します。 Astraは別の会社のモデルなので、Claudeとは見落としの癖がちがいます。 Opus/Fableが自分で書いたものを自分で見直すより、ずっと穴が見つかります。 2周目からは前回の指摘を渡して、「ちゃんと直ったか」を確かめさせます。 ゲームのコード点検を7周回した日もありました。 ぼくの最近の口癖は「codex/fableにも点検させて」です。 AIを何種類も使っていると、全部に作らせて一番いいのを選びたくなります。 でも実際にやってみると、作る人がバラバラだと作品全体がまとまりません。 作るのは1人に寄せて、疑う目は別の会社のAIに任せる。 そんな感じでイメージすると、うまく使い分けられると思います!