设计师用 GPT Images 2.5 玩随机换装抽卡
日本设计师拿自家角色跑随机时装生成,发现模型能守住未言明的设计约束,两周用下来修图次数明显减少。




のとろさん(@notoro_ai)が X で提供していた「RANDOM FASHION GACHA」を、うちの「こちら電脳研」のふたりに試してみた。- Part.1 - まずは、菘(すずな)から。 5 月生まれという設定から、カラーパレットは春を意識してデザインしていたので、何枚か試してみても、カラーリングはほとんど変わらなかった。 結果を見ると、私が言語化していなかったデザイン上の「透明な鎖」まで拾われていたようで、何枚か生成してもキャラクターコンセプトの芯からはほとんど外れない。笑(Dualbind プロジェクトあるあるな件w) 着せ替えを楽しめると同時に、既存のキャラクターデザインが生成時にどこまで拘束として働くのかを見る遊びにもなっていて、デザイナー目線でもかなり楽しめる。 元々、この子のキャラクターデザインは、2020 年に手描きで起こした際に、京アニの門脇未来さんのテイストをリスペクトしていたので、衣装の密度感を上げると結構印象が変わりますね。 2026 年版として、菘の顔まわりのディテールも、衣装に合わせてもう少し上げてもいいかもな、と。ディテール好きとしては、そんなことも感じました。 使用プロンプトは、頭身とデフォルメ周りの維持と、ポージングでの破綻を減らす目的で、実際に使いながら色々とカスタムしました。 GPT Images 2.5 を 2 週間ぐらい使っていて思うのは、やっぱりめっちゃ優秀だなぁと。最近は生成後のレタッチ回数がかなり減りました。 昔、AlphaGo や将棋 AI の世界で、人間の棋譜から学ぶだけでなく、AI 自身が大量の対局を重ねながら強くなる方向へ進み、やがて人間のトップ層を上回っていったように、画像生成モデルも何かひとつ壁を越えつつあるのかもしれませんね。 OpenAI さん、のとろさん、素敵なテクノロジーとアイデアをありがとうございました。 p.s. FFX にデザイナーとして参加した背景から、ユウナリスペクトの振袖アレンジのガチャ結果には、思わずニヤリとしました。笑 #Dualbind #こちら電脳研 #RANDOM_FASHION_GACHA #GPTImages #OpenAI
这条是引用着另一条写的:x.com/notoro_ai/status/2102367318957515208