把 OpenAI dot 当作人类与代理之间的调度员
日本用户分享 dot 用法:dot 管任务状态、Addness 做状态数据库,下面挂 Claude Code、Codex、Hermes 等执行代理。
OpenAIのdotの使い方、今のところワイの答えを整理したので共有する (普通に猛者達は同じことをとっくにイメージしているだろうから新規性はないと思うけど…) 「人間とエージェントを中継するオペレーター」 そして、ちょうど試しているAddnessとの接続でめっちゃこれが良くなる。 人間→dot→Addness→Claude Code/Codex/Hermes Agent という構成で、Addnessをタスク状態DBに位置づけるのが良さそう。 dotはCodexやWorkなどのOpenAI系のサービスとはネイティブに統合されているため連携スムーズなんだけど、Claude Codeに指示飛ばすとタスクが外部化され状態確認の度が1段上がる。 そこでAddnessでそれらの状態を管理することにする。 するとdot配下にタスク状態DBとしてのAddnessと、それに管理されたWorkerとしてのClaude Code/Codex/Hermes Agentが並ぶ。 どのエージェントが何をしていて、どこまで進捗しているかを全てAddnessでdotが管理する。 ワイはその時の良いモデル(AnthropicかOpenAI)を使いたい派閥なので、両方100ドルプランにしてバランス見つつdotをオペレーター役にし、Addnessかます、HermesはWorkerのタスクの中でワークフローが洗練され自動化したいものを移設する、みたいな構成が良さそうだ。 かなりAddnessの価値がdotで高まったんだが、次の問いは「そうなるとAddnessの状態DBって自作できない?」である。 Addnessの機能全部を深く理解してないが、自分にとってのコア価値は状態DBにある。よってこれを自作しAddnessを卒業するって考え方はあると思う。 Grok botとの差別化は基盤モデルの優秀さくらいだろうか。中身Astraなのはアツい