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jevPOST

Frontier LLM × AgentBot × Jev 的三层自动化分工设想

日文长帖解释 Jev 返回类型化判断(分类、路由、评分、重试),主张用贵 LLM 做规划、Jev 做毫秒级廉价决策、AgentBot 常驻执行。

StudioYebisu
@studio_yebisu2026.09.18收录原推发布于 2026.09.17
StudioYebisu @studio_yebisu原推发布于 2026.09.17
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14日とかに出たばかりだから、自分で実装する戦闘民族みたいな人しかまだ使ってない【Jev】を中心とした実装が次のAIビックトレンドになる。確実になる。 FrontierLLM × AgentBot × Jev これで殆どの人間の作業が置換できる 私みたいな開発ニートとは違って皆さんは忙しいだろうから解説してしんぜよう。 まず、Jevについて。今のAIの中心であるLLMモデルとは仕組みから違うAI。 Jev開発会社TypeSafeの創業者Diogo Almeidaは、OpenAIやGoogle Brainで言語モデル研究に関わり、RLHFやInstructGPTの開発にも携わった人。 Jevは文章とか、画像とか、映像を出すモデルじゃない。 Jevはソフトウェアが直接扱える「型付きの判断」を返すモデル。 右に曲がるという判断が正解。とか ここをクリックするのが正しい。とか 「分類A/分類B」など、あらかじめ定義した選択肢を返す。 イメージとしてはプログラムを動かす為の脳みそ。 分類、ルーティング、スコアリング、監視、検証、リトライ判断、AI出力のチェックなどに使える。 今のAIもComputerUseみたいなこと出来るじゃん?あのイメージ。 メリットは「コストが激安」「めっちゃ早い」 入力100万トークンあたり0.042ドル 24時間酷使して数百円いったら凄いとかそういうレベル。まぁプログラムによるが。 あらかじめ定義された処理の【判断】を爆速激安でやるってわけ。 今のLLMでも出来るけどコストがかかるし、めっちゃ遅いからね。 ほんで、FrontierLLM × AgentBot × Jevの話。 ■Frontier LLMは司令塔。 目的の分解、長期計画、複雑な推論、そして想定外の例外処理を担う。高価だから、必要な局面だけピンポイントで叩く。 ■Jevは反射神経。 文章生成モデルではなく、ソフトウェアが直接扱うための高速・低コストな型付き判断器。画面の状態を見て「クリック/戻る/再試行」の型をミリ秒で返す役目に徹させる。 ■AgentBotは肉体と住処兼監視員 記憶、スケジュール、権限、ログ、リトライを抱え、VPS上で24時間止まらずに回り続ける実行基盤。 ネット上で常に動作し続けるやつ。GrokBotが有名だが、これも便利だけどまだ使ってる人少ないね。 ■ComputerUse/BrowserUseは手足。 指示された対象を実際にクリックし、入力し、画面の成否を確認する。Jevのコストがめちゃやすだし、Jevは処理の判断を返すからめっちゃ相性いい。 BrowserUseはすでに実装された。リンクの動画をみろ。 つまり何が起きるかわかるか。 24時間人間より賢いAIが激安価格で働く仕組みが作れるってことや。 高価な知能を常時ぶん回すのではなく、日常の泥臭い監視や分岐、反復作業はすべて安い判断器【Jev】に逃がす。 稼働はAgentBot上で24時間。 この役割分担が成立したとき、自動化の経済合理性が一段跳ねる。 「AIが賢くなる」という時代は終わりを迎え。 知能に明確な「単価」と「稼働時間」がついた。 人間がAIに仕事を奪われるのではなく、AIを常駐させている人間に、常駐させていない人間が静かに負けていく。たぶんそういう未来に向かっている。

这条是引用着另一条写的:「Browser Use + Jev:7 秒查航班,成本约 $0.0039」

x.com/studio_yebisu/status/2100527718354112802采集于 2026.09.18 10:15