Motion Prompt library feeds 120 motion samples into Claude Code for video
An open-source library of 120 named motion samples with ready prompts, in five categories, installs as a Claude Code skill so Opus 5.5 can build the chosen motion into Remotion, CSS or Canvas videos and sites.
Claude Opus 5.5に「動くモーション辞典」を渡せるようになった。 120種類の動くサンプルが収録されていて、それぞれに名前と、そのまま使えるプロンプトが付いている。 https://github.com/showheyohtaki/motion-prompt 好きな動きをクリックするだけで、Claude Codeが動画やWebサイトに組み込んでくれる。 収録されているのは5つのカテゴリー。 ① モーショングラフィックス ② カメラワーク・トランジション ③ UIコンポーネント ④ LP・Webサイトのエフェクト ⑤ 写真の質感・ライティング 使い方はたったの4ステップ。 STEP 1 最後にあるインストール用の文章をClaude Codeに貼り付けて、スキルをインストール。 STEP 2 「Motion Prompt Libraryを開いて」と指示する。 STEP 3 ギャラリーから気に入ったサンプルを選んで「Send to AI」をクリック。 STEP 4 Claude Codeに戻って「この動画の冒頭をこんな感じに編集して」と伝えるだけ。 選択したサンプルのモーション仕様と参考コードがAIに渡される仕組み。 Remotion、CSS、Canvasにも対応している。 スキルをインストールしなくても「Copy picks」を押して、選択した内容をそのままAIに貼り付ければ使える。 インストールも簡単👇 以下をClaude Codeに貼り付けるだけで、自動でセットアップしてくれる。 「https://github.com/showheyohtaki/motion-prompt を読み込んで、この環境にmotion-promptスキルをインストールしてください。インストールが完了したら、使い方を3行で教えてください。」
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