Opus 5.5 codes a beat-synced comic-page edit of 18 AI clips
Opus 5.5 wrote Python to cut 18 five-second Kling clips to the music beat and add comic sound effects and frame-breaking effects for a 30-second Chinese-restaurant short.
「アメコミになる町中華」 Opus 5.5 × Python ■素材 ・下絵:Midjourney V8.2 ・動画:Kling 3.0 ・音楽:ElevenLabs Music ■Opus 5.5 にコードでやらせたこと ・動画を曲の拍に合わせて編集。包丁・卵・鍋振りの「決めの一瞬」が拍に乗るように ・決めの一瞬だけ、場面ごとに違うアメコミの加工と擬音を入れる ・全体を漫画のページに入れ、包丁や鍋など手前の物だけが枠を破って飛び出す ・枠の外でも場面ごとに違うことが起きる。コマが包丁で切れる、ページが回る、紙から炎が上がる、コマが裏返る ■わかったこと ・実写に乗るエフェクトは足しすぎも少なすぎもダメで、バランスが大事 ・加工中も料理だけはなるべく写真のまま残した ・枠は飾りではなく、もう1枚の画面。枠の外まで使うと、30秒の情報量がぐっと増える ・AIで作ったのは5秒の素材18本と曲1本だけ。編集・加工・枠・文字は全部コード 最初は全部の場面に効果を重ねて、何の映像か分からなくなりました。引き算してみたり、枠を作ってみたり、色々な方向からアプローチしてみました。