Fisheye short film: Kling 4.0 generates, Claude Opus 5.5 edits
A fisheye short made by blocking motion with a grey mannequin, generating shots in Kling 4.0, then using Claude Opus 5.5 for editing and BGM timing.
かっちょいい魚眼レンズショート作る方法 #Kling4 #KlingAI ─────────── 灰色マネキンで動きを決めてから Kling 4.0 でキャラと背景だけ差し替えた! 【作り方】 ①灰色マネキンのポーズ静止画作成(beforeとafterの両方を作成した) ↓ ②Kling 4.0 で①のbeforeafterをつないで動画生成(ショットごとに秒数を指定) ↓ ③使いたいBGMにあわせて②のクリップの速度を調整して繋ぎなおし、BGMものせる(この微調整がのちのち効くのでやったほうがよい) ↓ ④Kling 4.0 で③のBGM入りプレビズ+キャラ1枚+背景1枚つかって動画生成 BGMを別に渡しても反映されなかったのでプレビズに音を入れて「元の音を残す」にしたら音もタイミングもそのまま出た。 くせのない灰色マネキンでつくっておくとほかのキャラでも使いまわししたりほしいカットだけつなぎなおしたりしやすいので敢えていったんベースを作ったよ。 ③の工程はめんどくさがらずにはさんだほうがいいです。編集で微調整を先にしておくとあとが楽! ─────────── 画像:GPT Image 2.5 動画:Kling 4.0 編集:Claude Opus 5.5