Claude Code Opus 5.5 generates an MV overnight with auto QC
A Japanese creator used Claude Code Opus 5.5 with a /goal command to batch-generate about 50 MV shots overnight, QC them against character turnaround sheets, then turn them into sung video segments.
🐈ネコ店長、はじめてのMV制作 「Claude Code Opus 5.5」にぶん投げでMV制作中! MV制作ではキャラクターの一貫性が課題でしたが、今回は画像を動画にする前に、検品工程を追加しました! 具体的には、キャラクターの三面図を正解として、生成した画像との比較表を作成。 Claude Codeに両者を比較・検品してもらい、問題がなければ動画化するというフローにしました。 今回、キャラクターの一貫性がかなり高まったのではないでしょうか!? いい感じになってきました(^^♪ ヘクトさんの斜めからのカメラアングルもかっこいいですね! お客さんとのバランスも少しずつ良くなってきました! ちなみに、画像の検品は私が寝ている間にClaude Codeの「/goal」コマンドで実行しました! 起きたら膨大な数の画像生成と検品が終わっていたので、楽でした😁✨ ーーーーーーー ■下記が、/goalコマンドのプロンプトです。 ※ポイントは、生成予算を指示しておくことです!! ご参考までに!! ■プロンプト /goal 一笑猫生MV(v11)の区間 A1・B1・サビ1(曲の0:16.5〜1:29.2、約50カット)を、区間1と同じ手順で完成させる。 【完成の条件】 - output/ に区間ごとの動画が3本ある(v11_sec2_A1.mp4、v11_sec3_B1.mp4、v11_sec4_C1.mp4)。曲の音入り、44.1kHz - 全カットの静止画が確認表(work/checklist_v11.md)の全項目で合格し、approvals_v11.json に記録されている - 全動画のコマを並べて検品し、服装(ヘクトのサングラス形状、色、マキの名札付きの紺の作業着)・顔・背景が途中で変わっていない - 作業の記録を logs/issues_log.md に、朝の報告を work/report_overnight.md にまとめる 【守ること】 - 手順:静止画 → 確認表で照合・承認 → 動画(歌声・楽器の音を渡す、768pの決まり、身ぶりの無いカットは終わりにも始めの画)→ 全コマ検品 → 区間ごとにつなぐ - 場面の流れ(きっかけ→気づき→反応)と、その場の人が本当にそうするかを、カットごとに確かめる - 歌い分け:A1・サビ1はヘクト、B1はエルドラ(しっとり気持ちをこめて) - 費用の上限は5ドル。超えそうになったら止める。残高が尽きたら止める - 判断に迷うカットの作り直しは2回まで。だめなら「要確認」として報告に残し、先に進む - 区間をまたいだ全体のつなぎ、字幕、サビ1より後の区間には手を出さない
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