Opus 5.5 builds a game-style character animation short
A Japanese creator used Opus 5.5 to combine character, UI, typography and high-speed motion into one pop game-world short, where text and UI also take part in the performance.
🎮✨ Opus 5.5 私がゲームの主人公に🐶 今回はゲーム風の動画を作るだけではなく、 キャラクター × UI × タイポグラフィ × ハイスピードモーションを組み合わせて、ひとつのPOPなゲーム世界として設計してみました🌈⚡️ 初めてだったので、まだまだキャラの荒削りな部分気になりますねっꉂ🤣 実際に制作して特に面白かったのが、 文字やUIまで映像演出の一部として動かせる事ですね♡ テンポの速いトランジション、次々と変化する画面構成、弾けるようなタイポグラフィはさすがですねっ♡🐶 AI映像は、綺麗な1カットを作るだけじゃなくて、どう見せて、どう動かしどう記憶に残すかまでデザインできますよね♡ Opus 5.5を触って、改めてそこが面白いと感じましたねっ🐶♡ そして……ぷんぷんがゲームの主人公になるの、やっぱりたのぴっ🎮 まだまだ試したい表現がいっぱいなので次はどんな世界観にしようかな?👀✨ Created with Opus 5.5 #Opus55 #AICreator #AIVideo #MotionDesign #GenerativeAI
This post quotes another post: “Seedance 2.5 vs Opus 5.5 compared on motion graphics”