Opus 5.5 motion showcase compares originals with remakes and shares prompts
A site collecting Opus 5.5 motion, explainer, 3D and game examples lets you compare originals with remakes and see the full prompts, and the author also summarizes a motion-director style of prompting.
📝Claude Opus 5.5でモーション作りたい人、このサイトは普通に保存推奨 Opus 5.5で作られたモーショングラフィック、解説動画、3D、ゲームなどの事例が大量にまとまっている 面白いのは「完成動画を見るサイト」で終わっていないこと 元動画とOpus 5.5によるリメイクを並べて比較できて、実際に使ったプロンプトまで公開されている 見ていると、AI動画をうまく作る人の頼み方もかなり見えてくる 「かっこいい動画を作って」ではなく ・15秒、30秒など尺を決める ・最初の1秒でフックを入れる ・ブランドカラーやフォントを渡す ・音楽のビートとカットを同期させる ・ループさせる ・使ってほしくない表現まで指定する ・既存サイトを調べさせて実際のUIや素材を使わせる みたいに、かなり「モーションディレクター」っぽく指示している 特に私が使いたいのは、自分が気に入った動画を見つけて、そのプロンプトをそのままコピーするのではなく 「この動き、カメラワーク、テンポ感を参考にしつつ、私のロゴ、カラー、フォント、サービス内容に合わせて再設計して」とClaude Opus 5.5に渡す使い方 で、上手くいったらSkills化する Canvas、SVG、GSAP、Three.jsまで事例があるので、非デザイナーでも「こういうモーションが欲しい」を言語化する辞書としてかなり使える AIで動画を作る時代、プロンプトをゼロから考えるより「良い動きの実例から逆算する」のが一番早いかもしれない ※途中で音が出ます ↓
This post quotes another post: “Adding "reference my memory" to a prompt gets Opus 5.5 to make a personal promo video”