Opus 5.5 and Blender turn a filmed dance into a skeleton and particle performance
Using Opus 5.5 to write Python that drives Blender, the author extracts the motion from an indoor dance video and replays it with skeleton and particle bodies in 3D space and a street scene.
Opus 5.5 + Blender + Python + リアルダンス 「踊っているのは、ずっと同じ部屋」 ■素材 ・ダンス:@marumomopi1 さん(部屋で撮った実写) ・キャラクター:Midjourney → Kling 3.0(Motion Control) ・背景:Midjourney ■BlenderとPythonでやらせたこと ・ダンスの動きを取り出して、骨や粒の体で踊らせる ・踊る場所を、部屋から3D空間、街へ入れ替える ■わかったこと ・ダンスをリアルにすると、とてもいい。止めもキレも本物なので、何より安心感があります。 ・素材は部屋で踊った動画1本。そこから骨も、粒も、別の世界も取り出せる ・AI生成はキャラと背景だけ。残りは元の動きを測って、重ねているだけ 今回は、これまでやってきた検証を1本にいろいろ入れ込んでみました。 ダンスの凄さもわかってもらえるといいなと思い、あえて元の動画を残しつつ作ってます。 やっぱり本物のダンスはいいですね。踊れるようになりたいです!!