OpenAI MCP Extensions lets you pin custom plugins to the ChatGPT sidebar
OpenAI's MCP Extensions lets users build custom plugins with HTML UIs and pin them as icons in the ChatGPT sidebar, so frequently used Skills can be launched like Figma or Adobe apps.
📝あまり話題になってないけどOpenAIのMCP Extensionsも結構面白い。特に自作プラグインとか作る人なら結構楽しめると思う これ、「ChatGPTのサイドバーに自分の自作プラグインなどを好きなUIで作って純正アプリみたいに置ける」 例えば私の場合全Skillsを呼び出せる自作プラグインがありますが、毎回全部のSkillsから探すのは面倒 なので、よく使う、Xポスト、記事下書き、サムネ、動画制作などよく使うSkillsをピックアップして、頼みやすいUIをHTMLでつくる それをChatGPTのサイドバーにアイコンとして置ける あとはそのアイコンを押してポスト文やサムネ画像などを作ってもらうようにできる すでにサイドバーにFigmaやAdobeのアイコンがあると思いますが、あんな感じでボタンを押すとChatGPT上でFigmaが使えるのと同じ これと同じことを自作のアプリとして作って登録しておけます ちょっとマニアックですがプラグインをキットとして誰かに渡せばそのまま再現可能 GPTsより自由度の高いアプリを自由に作って設定できちゃうってことですね
This post quotes another post: “Packaging personal Skills as an MCP to use across assistants”

OSSはこちら ↓ MCP Extensions dotsと対話しながら実装できました 要約記事はリプ欄へ https://github.com/openai/mcp-extensions