Opus 5.5 builds an animation tuning tool for an indie game
A Japanese developer used Opus 5.5 to build an animation debugging tool for the game Geneko no Bouken that switches between 8-direction moves and adjusts them in real time, with a 3-minute demo video.
🎮ゲーム制作の進捗👀 今回は、ゲーム開発用の「調整ツール」ができました~!🙌 先日の投稿では、モンスター14体×8方向×4種類の動き=448本の動画生成をご紹介しました。 今度は、そのモンスターたちを実際に動かしながら、見た目や動きを確認・調整するためのツールです✨ 『ジェネコの冒険 ~ノイズの大迷宮~』の開発で、 ✅ 待機・移動・攻撃・やられの動きを切り替え ✅ 8方向から動きと見え方をチェック ✅ 大きさ・位置・影・動きの速さを調整 ✅ ボタンで攻撃や、当たった時の反応をテスト ……といったことが、同じ画面でできるようになりました!👀 今回はなんと!この開発ツールもOpus 5.5に作ってもらいました😆 ゲームを作りながら、作業を進めやすくする道具まで育っていくのが面白いです✨ 使っている様子を、3分の動画にまとめました🎬 右側の調整項目を動かすと、キャラの見た目がその場で変わるところにも注目です! 紹介音声も、IrodoriTTSv4の「ざすこ声」で作っています🎙️ 📝 これまでの制作ログ・紹介記事はこちら 制作の流れや、うまくいかなかったところ・直したところもまとめています! ① Opus 5.5でゲーム作り!開発の始まりと、使って分かったこと https://ai-michikusa.com/?p=1161 ② 生成AIの「あるある」がモンスターに!敵キャラ制作の2日間 https://ai-michikusa.com/?p=1463 ③ 動画生成でモンスターが動き出す!モーション448本を量産した一晩と半日 https://ai-michikusa.com/?p=1632 🏛️ 制作過程をたどれる「記録館アーカイブ」 https://ai-michikusa.com/?page_id=1265 詳しい記録館への入口・閲覧方法も、各紹介記事や一覧から案内しています👀 #生成AI #Claude #ゲーム制作 #インディーゲーム開発 #バイブコーディング #ジェネコの冒険 #AIみちくさch